コンプリートペットフードは完全食という意味です。 Fish4Dogs Fish4Cats いずれも、愛犬の健
康に必要な栄養を十分に含んでいます。
与える量は
給与量は、ペットの年齢・生活習慣等を考慮する必要があります。
標準給与量を参考にしてください。
タンパク質が高いですが
愛犬 愛猫にとって良質のタンパク質は非常に重要です。
Fish4Dogs Fish4Cats は55%〜70%が魚から作られていて炭水化物が
少ない為、高タンパク 低カロリーを実現できました。
他のペットフードに比べ炭水化物の比率が低くなっています。
他のプレミアムペットフードとどう違うのですか?
他プレミアムペットフードの構成要素を見ると、魚や肉を含む量が少ない事に気付かれるでしょう。 私たちのドッグフードでは、魚の含有量は55%以上です、そして、キャットフードは70%以上です、市販で入手出来るいかなるペットフード以上です。
私たちは魚の肉と魚の皮だけを使用しています。
魚の皮は最も良い栄養物とオメガ3脂肪酸を多く含んでます。
なぜなら当社はイギリスの伝統ある水産会社からの独立で運営しております。
通常のスーパーマーケットに販売する原料で私たちのペットフードは作られてます。
安心して愛犬 愛猫に与える事ができるウルトラプレミアムペットフードです。
妊娠犬に与えても良いですか?
コンプリートペットフードはオールステージです。 給与量を増やすことによって可能です。 仔犬や授乳期用のフィッシュ4パピーは魚を70%以上使用する事で、より高栄養になっております。
嗜好性を上げるため、塩やニンニクは使ってますか?
全く使用してません。 嗜好性が抜群な為、不要な成分は入れておりません。 お魚のみで、すばらしい味であることを保証します。
シニア犬なのですが与えても大丈夫ですか?
Fish4Dogs は魚から作られてます。 タンパク質量は、魚自体に含まれるものです。魚のタンパク質は、動物の肉類よりも消化吸収に優れてます。
質の良いタンパク質であればあるだけ、ペットたちにとって良 いと言えます。そして、消化吸収しやすいものであればあるほど、ペット達に良いものとなります。
しかし、もし腎臓に問題があるようであれば、よりタンパク質の少ないフードを与えるほうが適切です。
フィッシュ4キャットフードは、ビタミン・ミネラル・猫に必要なタウリンも含みますか?
はい。 Fish4Cats に缶詰を加えたりビタミンを加える必要はありません。
正しい猫の食事とは?
猫は肉食性です。草食動物や雑食の人間と異なる胃腸を持ちます、猫の腸は短く穀物を消化するに適しません、従ってタンパク質中心の食事が必要です。Fish4Cats
は原材料の70%が魚から作られていますので肉食の猫に適した食事です。
ポテトは、デンプン・糖分が多いですか?
ポテトに含まれる糖分は、お米よりもわずかに多いだけであり、どちらも多すぎることはない。 ポテトやお米に含まれるデンプンは、調理過程において、消化吸収しやすくゼラチン化します。
プレミアムフードとは?
プレミアムフードと呼ばれているフードは添加物や化学保存料を使用せず、穀物比率を低くして肉や魚の比率を上げワンチャン達が必要とされる栄養を含んだフードをプレミアムフードとして分類されています。
ワンチャンのアレルギーはなぜ起きるのでしょうか?
人間と同じように心意的な原因(ストレス等)やウィルス性の皮膚炎を除き、ほとんどはペットフードの原材料がアレルギーの原因になっている場合が多いようです。
特に一般的なペットフードの主原料の穀物(小麦、大豆、トウモロコシ、米等)や添加物がアレルギーの多くの原因になっているのが今の現状です。
その為、最近のアレルギー対策のスーパープレミアムフード(FISH4DOGSなど)は穀物不使用のフードが主流となってきています
。
Fish4Dogsを与えるとアレルギーは改善されますか?
薬ではないので医学的にアレルギーが改善されるわけではありませんが、当社が販売しているFish4Dogsはアレルギーの原因で最も多い穀物や添加物を原材料に一切使用せず、天然素材でフレッシュな鮮魚を55%以上使用しているため、ワンチャン達の自然治癒力が上がり、アレルギーを持ったワンチャン達の飼い主の方々から多くのご支持を頂いています。
フードを変えてから効果はどのくらいの期間で出てきますか?
もちろん個々のワンチャンによりますが、下痢等おなかの弱い子は2〜3日で正常な排便となり、結果が出るのが早い場合が多いようです。
皮膚等のアレルギーについてはFish4に変えてから体質の改善に2〜3週間はかかると思います。しかし穀物や添加物のアレルギーのワンチャンの場合はフードを変えてからもっと早い段階でアレルギーが改善されたと報告がありました。
※ペットフードの場合は原材料比率が低い物については表示が義務づけられていないため、アレルギーの原因となっている原材料が解らずにペットに与えている可能性があります。